
(5)ブース・レイアウト-RAFコン作品共同展示
●タミヤさんから、出展許可をいただきましたが、RAFコンの件が伝わっておらず、別ブース化は無理になったため、同じ1800mm×3600mmサイズの中で共同開催という運びにします。ウェブコン同士という連携です。
●ただ、フェイクとオーセンチックなRAFコンの区別は有った方が良いと思うので、私は下記のようなレイアウトを考えています。
●1)図のようなバックパネル(h300〜450)を用意し、区別してはいかがでしょう。
スチレン製で、自立用のスタンド器具か、T字なのでテープ留め。
(羊羹棒、、、舞台美術で言う箱台)は運賃や製作の手間もあるので、止めようかと思います。2)タイトルパネルは上部にH150程度のスチレンに切り文字かなあ。
3)また、天板が白なので、一個一個の作品の下敷きに塩ビ板があれば、、(台座付ジオラマは少ないでしょうから)
RAFとフェイクで色分けする?(ミラーとグレーとか)
サイズは下記の2種(翼がはみ出でも可)
・300×300(1/48大戦機、1/72現用機)
・150×150(1/72大戦機以下)4)作品カードは、タミヤ側でも用意してくれますが、まあ事前に作品名やキャプションが分かっているので
オリジナルデザインのものをプリントして用意しましょう。これはスチレン貼りなどは面倒なので、紙のままでも
良いかと。透明塩ビのカードケースでもロハで入手できればきれいですけど。なんでも、事前に宅急便で会場送りができるそうですので、一応の積もりでは、私が金曜夜に会場入りし、
セッティングをしたいと思います。土曜日朝は6時半から展示可能とはいえ、
車の搬入は混むし、実際土曜発では7時着がいいことろあっという間に9時になってしまいます。※フェイク・ブース(略称:フェイク・ベース)出展責任者は、私、がらんどうです。
【お問い合わせ】ご意見・ご感想は「がらんどう」まで