
(3)ブース・レイアウト
●サイズは1800mm×3600mmで申し込んであります(1月末現在)。約40機ではいささかひろい懸念もありますが、翼と翼が接するような美的感覚の欠落した展示は死んでもしたくないので(出さない方がまし!、、とまで書いたら言い過ぎ、、、笑?)、かなり余裕をとっております。
という訳で、イメージはあれど、ヴィジョンの無いワタクシなんですが(^_^)、飛行機単体でもなんらかのベースを誂え、1機1機のエッジが立つような演出くらいはしたいな、と愚考はしております。●2月初旬現在、RAFコン主催者と、RAFコン入賞作展示についての打ち合わせを開始しました。
●3月8日現在、タミヤさん側では当方を通常のクラブと同じ扱いで考えているため、RAFコンの別ブース化は考慮sれていません。
※上記のポンチ絵(仕事の最中、エクセルでパパっと書いて、画像にした)ですが、何故か13番が欠落していますな(-_-;)ルフトヴァッフェのエキスペルテン連中は、クリスチャンの嫌う13番を敢えて指揮官である自機のナンバーに使ったというのに、ドイツ機ファン落第です。っていうか、それ以前におのれは算数もできんのか!●IKEさんが、素晴らしいパースを描くいて下さいました! 感謝感激。
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※フェイク・ブース(略称:フェイク・ベース)出展責任者は、私、がらんどうです。
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